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発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ北川 一磨
「発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト」

仕事ビト 株式会社丸山コーポレーション 代表取締役 田村剛夫氏

―企業概要―
名称:株式会社丸山コーポレーション
代表者:代表取締役 田村 剛夫氏
所在地:本社・浜松工場 〒430-0841 静岡県浜松市南区寺脇町710
   :Surf-fin・ショールーム 〒430-0841 静岡県浜松市南区寺脇町616-3
電話番号:053-441-1937
FAX:053-442-1677
ホームページ:http://www.marco.co.jp/
会社設立:1959年8月(昭和34年)
業務内容:工業塗装(樹脂塗装・焼付塗装)、表面加飾(水圧転写)、組立加工


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発見!地域で輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 蔵増慶太
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ蔵増 慶太


仕事ビト 静岡技研工業株式会社  代表取締役   石井 朋春氏


「発見!輝く仕事ビトプロジェクト@静岡技研工業株式会社」



取材先
名称 静岡技研工業株式会社
所在地 本社 〒431-0451 静岡県湖西市白須賀3985-932
取材日 2017年 12月11日
取材者 蔵増慶太 藤丸力也 鈴木ステラ



静岡技研工業株式会社 代表取締役 石井 朋春氏

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| news | 05:48 PM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 山本彩久乃
仕事ビト 株式会社ペーパークラフトイトウ 
代表取締役 伊藤大介氏

―会社概要―
会社名:株式会社ペーパークラフトイトウ
所在地:〒432-8058 静岡県浜松市南区新橋町109-1
代表取締役:伊藤大介
従業員数:25名
事業内容:DM/商品タグ/デザインパッケージ/パンフレット/等の紙加工を含むモノづくり全般・形状/紙面/web等のデザイン全般


取材日:2017年12月5日
取材スタッフ:山本彩久乃 嘉戸泉美 柳田千尋

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| news | 03:44 PM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 嘉戸泉美
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト

企業概要
名称   株式会社鷹匠
代表者 代表取締役社長 田中実様
所在地 〒431-2103 静岡県浜松市北区新都田3-3-3
電話番号 053-489-5335
E-mail  info@takajou.jp
設立   2015年
取材日  2018年1月24日
取材スタッフ 嘉戸泉美、德井瑞紀、山本彩久乃


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発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 鈴木ステラ
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ鈴木ステラ

仕事ビト 静岡県庁 文化・観光部 総合教育課 総合教育班長 鈴木一志氏

概要
「発見!輝く仕事ビトプロジェクト@静岡県庁」

取材先
名称 静岡県庁 文化・観光部 総合教育局総合教育課
代表者 川勝平太知事
所在地 〒420-8601 静岡市葵区総合追手町9-6
取材日 
第一回2017年12月20日
第二回2018年1月24日
取材者 鈴木ステラ・蔵増慶太



静岡県庁 文化・観光部 総合教育課 総合教育班長 
鈴木一志氏

○ 静岡県庁 文化・観光部 総合教育課との出会い
私は、小さい頃から「知識は唯一の財産」と言われて育てられた。子どもの成長においては「教育」が最も重要なリソースであり、その後の人生に大きく影響すると思っている。平成27年4月1日に文部科学省が地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律を施行した。これに伴って、すべての地方公共団体に「総合教育会議」が設置されることになった。「教育」と聞き、真っ先に「教育委員会」が思い浮かぶが、行政下に置かれている「総合教育会議」に興味を持ち、静岡県庁文化・観光部総合教育課に取材をさせていただくこととした。



続き▽
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発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 藤丸力也
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト

仕事ビト エネジン株式会社 代表取締役社長 藤田源右衛門 氏

会社概要

名称:エネジン株式会社
代表取締役社長:藤田 源右衛門氏
所在地:【本社】〒430-0907 静岡県浜松市中区高林5-6-31
電話番号:【本社】 TEL:053-471-1414
WEB:http://www.enegene.co.jp/
設立年月日:平成16年1月
資本金:9000万円
従業員数:214名(平成29年4月)
取材日:2017年11月30日(木)
取材スタッフ:藤丸力也・蔵増慶太・北川一磨・嘉戸泉美


常に笑顔で穏やかな雰囲気の藤田社長。
しかし、話される姿には熱が込もり、厳格な姿がとても印象的だった。


・仕事ビトとの出会い
 私が今回、エネジン株式会社を選んだ理由はインフラ業界、中でもガス事業に興味があったからである。私自身、大学のゼミ活動において地域貢献の重要性について再認識し、地域密着型として事業を展開しているエネジンの地域貢献の形、また直接業界について携わっている藤田社長の話からであれば多くを学ぶことができるのではないかと思い、取材させていただいた。


・「エネジン」について
 エネジンの主な事業内容はLPガスを中心とした地域密着型のエネルギー供給全般。
浜松に本社があった浜松燃料株式会社(後の株式会社ハマネン)と丸善瓦斯株式会社(後の丸善ガス株式会社)が統合してエネジンが誕生した。創業約70年。
ハマネンと丸善ガスは元々ライバル同士の会社であった。その二つの会社が統合するというのは全国でも稀なケースだそうだ。
エネジンという社名には、人とエネルギーの未来を創造する会社でありたい、という願いが込められている。
後に、伊藤忠エネクスホームライフ関東(株)の静岡で同様のガス事業を行っていた会社と統合。(約8年前)3社が一つになった非常に珍しい成り立ちを持つ。
 経営理念については、各社員が同様の考え方や共通意識は元より持ち合わせていたが、文字に起こす事がなかった。
各社のバランス上、当初は確たるものが無く、3年前に会社全体が落ち着いたところを見計らって有志を集い策定した、という背景がある。


・地域貢献活動(CSR活動)
 地域密着型のエネジンは、地域貢献活動に特に力を入れている。
これは大手・同業他社との差別化を図るためや、地域密着としての体制づくりにより地域の方々や地域密着で行っていくために、一緒に活動する企業を募り、そこから回りまわって仕事に結びつける事を軸としているが、あくまで根本は「お客様の役に立つ」ということ。
この二つのバランスを保ちながら、地元のブランド力を高めて行くことがエネジンの地域貢献である。また、営業企画部ではガスを供給しているアパートのオーナー向けに空室対策等にも取り組んでいる。
 商品の品質だけでなく、お客様・地域のお役立ちを解決していく中で選んでいただく。ただ、一つそれを淡々とこなすだけでなく、メディアとも提携して発進していくことで周りにも知っていただく。これがエネジンのCSR活動の形である。
昨年度はなんと61回も新聞等に取り上げられた。中小企業ではまずこの回数はないとのこと。


・藤田社長について
 エネジンの前身の1社であるハマネンは、、藤田社長の祖父が創業者であり、父親はエネジンには関わっておらず、祖父の会社に入ることは考えていなかったそうだ。「自分に経営は向いていない」と入る前は思っており、始めは会計士の道に進んだそう。
浜松で仕事をしていたが、その3年後に祖父が亡くなり、その際は祖父の弟が継いだが、藤田社長も会計士を辞め、入社を決めた。そしてそのまた3年後、祖父の弟も亡くなってしまい、藤田社長が代表取締役社長に就任し、経営者として働くこととなった。


・藤田社長が考える、良い会社とは
 「社員一人一人が夢を持てる」ということ。ただ毎日働いているだけではなく5年後、10年後の先の自分、会社の姿を想像して、そこに向かって頑張っていくことができる。しかしながら、頑張るためにはモチベーションが持てる、モチベーションが持てるという事は風通しが良くてはならない。つまり、夢が持てる会社というのは全てが整っていなくてはならない、そういう意味でも良い会社だと思う、と話してくださった。
もう一つは、従業員の方々が幸せであること。努力すれば努力した分だけ評価してもらえる、福利厚生などはもちろんのこと、自分自身が成長できる、そういったところに価値観を見出す事ができる従業員が集まる会社が良い会社だと話していらした。


・感想
 今回の取材を通して、自分の中での認識が甘いという事を感じた。
上記の項目には記載していないが、藤田社長は「学生のうちにやっておくべき事は何か」という質問に対し、「学生のうちにしかできない事をすればいい、しかし学ぶべき事は社会に出てから学ぶことができる」と答えてくださった。社会に出て必要な事は社会に出なければ学ぶことができない、という事に対して自分は
矛盾を感じたが、よく考えると確かにそうだと思った。私たちがインターンシップや大学の活動で学んでいることはあくまで模擬的なものであり、実際に社会で仕事として行っている社会人の方に比べたら到底及ばない。
「学生のうちはこれをやっておけ」、「これをやらなければ大学に来た意味がない」と言われることもあるが、これらはあくまでも「予習」であったのだと今回の取材で大きく感じた。社会で必要なことは社会にもまれながら身に着けて行けばいいという事に、自分の中で今まで気づけていなかった。しかしながら、学生のうちに出来ることもあれば、学生のうちにしか出来ないこともある。これは社会に出て必要なものも、ないものもそうである。だからこそ、これからは自分に足りないものを分析しつつ、学生のうちに出来る事をしていきたい。
 また、エネジンの地域貢献の姿を見て、「地域貢献」の言葉の意味を見つけられた。
「地域貢献」と言っても、様々な形があり、それは人それぞれであると思う。そのため私は自分の中での「地域貢献」を見つけられないでいた。しかしながら、今回エネジンの企業として事業を行いながらも、常に地域の事を考え、「お客様の役に立つ」という芯を持った強さを目の当たりにして、自分の中の「地域貢献」の形と最も近いものであると感じた。
地域密着型として事業を行っていくことは、簡単な事ではないし、その過程では様々な苦労があったものだと感じる。しかしながら、今や「地域にとってなくてはならないもの」となっているエネジンならば、今後も地域に必要とされ、なくてはならない企業としての位置に立ち続けていけると今回の取材で感じた。

今回、お忙しい中取材に協力してくださったエネジン株式会社の皆様、本当にありがとうございました。




浜松学院大学
現代コミュニケーション学部
地域共創学科
渡部(教員) 2015R018 藤丸力也(3年渡部ゼミ)


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| news | 02:51 PM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 德井瑞紀
―企業概要―
名称:株式会社SBSプロモーション 浜松支社
代表者:浜松支社長 安形信彦様
所在地:【本社】〒422-8061 静岡市駿河区森下町1-35 静岡MYタワー
    【浜松支社】〒430-0927 浜松市中区旭町11-1 プレスタワー11F
浜松支社開設:1974年2月
業務内容:①広告・マーケティング業務
     ②保険業務
     ③旅行業務
取材日:2017年12月13日(水)
取材スタッフ:德井瑞紀、北川一磨、柳田千尋


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| news | 03:33 PM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅡ大塲敦弥
企業概要
名称 袋井市役所
代表者 原田英之市長
所在地 静岡県袋井市新屋一丁目1番地の1
電話番号 0538-44-3104
ファクス 0538-44-3150
e-mail kkikaku@city.fukusoi.shizuoka.jp
取材日 ①2016年12月7日
      ②2016年12月21日
取材スタッフ 大塲敦弥、平岩慶一郎、中村瀬里香


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| news | 10:47 AM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅡ 森下慧哉
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト

企業概要
名称 静岡技研工業株式会社
代表者 石井朋春様
所在地 【本社】〒431-0451 静岡県湖西市白須賀3985-932
    【アート事業部】〒431-0441 静岡県湖西市吉美3256-5
電話番号【本社】053-579-1313
     【アート事業部】053-489-3860
E-mail info@d-g.co.jp
WEB http://www.d-g.co.jp
創業 1984年9月21日
資本金 1600万円
取材日 1回目:2016年12月12日
     2回目:2016年12月19日
取材スタッフ 森下慧哉、千葉龍羅、鈴木由香


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| news | 06:04 PM | comments (0) | trackback (0) |
発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト 渡部ゼミナールⅠ 平岩慶一朗
概要

「発見!地域の輝く仕事ビトプロジェクト」
取材スタッフ 平岩、森下

取材先
名称  道の駅掛川
所在地 〒436-0004 静岡県掛川市八坂882番地の1
TEL 0537-27-2600
代表取締役 河本功

ホームページ
http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/kankou/spot/annaiomiyage/michinoeki.html

インタビュー実施者
      河本功様

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